鴨宮諒 鴨宮 諒 Ryo Kamomiya

鴨宮諒


 



1962年生まれ 東京都出身。
1984年から87年まで「ピチカートファイヴ」のメンバーとして活動。
1985年「はっぴぃえんど」再結成ライヴにてコーラス隊として参加後「細野晴臣」主催のノンスタンダード・レーベルよりデビュー。
1986年ソニー・レコードに移籍、アルバム「カップルズ」リリース後1987年 同グループより離れる。
以降「マンナ」「The END of the WORLD」等のデュオを結成し、テクノ ~ 中南米音楽 〜 オールディーズ などをモチーフに
魅力的な音世界を作り上げ高い評価を得ている。
作家活動においては「吉川ひなの」から「八代亜紀」に至るまで幅広く、
映像関連においても大ヒットドラマ「ナースのお仕事」のサウンドトラックをはじめ、映画、民放各局およびNHK制作のドラマ、
アニメーション等の背景音楽やキッズソングなど、良質な作品を生み出している。
 


Biography

Ryo Kamomiya was born in Tokyo in 1962, and in 1984, became a member of Japanese pop sensations The Pizzicato Five. Working with them under the guidance of legendary producer Haruomi Hosono and CBS/Sony records, he left the band after the release of their album Couples in 1987, to pursue a solo career.

Kamomiya’s music is an eclectic mix of techno, Latin-American music, and oldies. Today, he works as a singer/songwriter, and composes music for film and television.

"CBS/Sony Records"changed the company name to "Sony Music Entertainment Inc." in 1991.















鴨宮諒